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これがあればどこまでも!おすすめバックパック特集

郷古
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こんにちは。営業の郷古です。
ついに9月に入りました!
もう9月ですよ!あっという間に一年が終わってしまいますね。仙台ではそろそろ芋煮も始まる季節ですね。今年はウチの会社は芋煮会をやるのだろうか…。

これがあればどこまでも!おすすめバックパック特集

普段ノートパソコンを持ち運んでいる皆さんはどのような鞄に入れて移動していますか?
私はいままではショルダータイプのバッグで持ち運んでいたのですが、物が多すぎてとても重くなり肩にとても負担がかかってしまっていました。
このままだと体に異常を来す恐れがある為に、最近バックパックを購入しました。
今回はそのときに調べてよさそうだったバックパックを紹介します。

2通りの使い方ができるバックパック


2WAY バックパック デイトリップ

このバックパックはリュックとしてブリーフケースとして2通りの使い方ができ、MacBook Pro15インチまで対応のバックパックです。
荷物が少ないときはバッグの背面の肩紐をジッパー内側にしまえば手提げタイプのブリーフケースになるのでビジネスシーンに合わせて使い分けられますね。
赤とライトグレーのツートンがとてもお洒落です。

シンプルだけど高性能なバッグパック


ザ・ノース・フェイス シャトルデイパック

このバッグは無駄をなくしたシンプルさと、機能的なオーガナイザーで多用途なパッキングが可能なノースフェイス「シャトルシリーズ」のデイパックです。
収納の区分けや、キャリーケースのハンドルに通せるようになっているなど、ビジネス用途長けているバッグです。
20Lというコンパクトなサイズながら17インチのノートPCの収納が可能です。

タイヤの廃材でできたバックパック!?


SEAL モバイラーズバックパック

SEALは大型車用廃タイヤチューブをバッグの素材として制作しているブランドです。タイヤを使用しているので耐水性、耐久性にとても優れています。
その中でもこのモバイラーズバックパックは、重いモバイル機器を運ぶ事を想定し、負荷の強い部分を補強し、耐久性の強い素材を使用する事により、より強度を上げたバッグです。
このモバイラーズバックパックは、なんと一個辺り約2520gのCO2が削減されます。環境に優しい。

亀の甲羅みたいなバックパック


Solid Gray

Solid Grayは、オランダのデザインスタジオ「Lijmbach, Leeuw & Vormgeving」により設計された近未来型ハードシェルアーマーバックパックです。アルマジロの甲羅をイメージしたデザインが特徴で、ボディ素材には非常に軽量でありながら高い強度を兼ね備えたポリプロピレンブロック共重合体という素材を使用しています。

ポリプロピレンブロック共重合体は、何百万回折り曲げても壊れたり引き裂かれることのないほど強固で堅牢な特殊素材で工業用として使用されていたものなのであらゆる衝撃から守ります。背中に銃弾を受けても気づかなそうです。

コンパクトなのに驚きの整理力。


Cocoon Graphite 15インチバックパック

木製のジッパープルとガンメタルの金具部分を特徴とする、スタイリッシュな Cocoon Graphite バックパックは、そのシンプルな外観からは想像もできない機能を満載しています。

縦横にゴムバンドが張り巡らされているGird Itパネルが付いているので、このゴムバンドに挟めば、小さな持ち物もすぐに見つける事ができます。

お弁当を持ち歩くのに最適なバックパック


EcoSmart Emerald GREEN Backpack with DSLR CameraPouch

そして今回私が購入したバックパックがこのEcoSmart Emerald GREEN Backpack with DSLR CameraPouchです。
機能性に優れているのはもちろんの事、なんと表面下側のポケットにカメラポートが搭載できるんです。
このカメラを入れる部分に私は普段はお弁当を入れています。(笑)
これがあればピクニックに行っても重宝されそうです。このカメラポーチの代わり保冷ボックスを入れてもいいかも。

まとめ

今回バックパックを購入したら肩の痛みがかなり改善されました。この他にもバックアップは様々あり、自分に合うバックパックがきっとあるはずなので、皆さんも自分に合うバックパックを探してみてください。

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